事業計画書 作成 依頼

  • 記帳代行

    現在の会社は、帳簿作成業務をしなければなりません。もし帳簿作成業務がなされない場合は、税務調査が入る可能性もあります。しかし他方で、帳簿作成業務はなかなかに煩わしい業務です。そこで、税理士に貴重業務を代行してもらう、記帳代行という手段があります。 記帳代行とは、文字通り記帳を代わりに行ってもらうサービスのことをい...

  • 資金調達

    しかし資金調達をするにしても書類作成や審査でなかなか煩雑であるわけです。そこで、税理士に資金調達をしてもらうという方向があります。 ここでいう資金調達とは、広く会社経営のために必要な資金等を調達することをいいます。そのため資金調達の方法にもさまざまな種類があります。 まず、日本政策金融公庫や信用保証協会などの公的...

  • 節税対策

    税理士は、納税者の代理人として、①確定申告、青色申告の承認申請などを行う税務代理や②確定申告書、相続税申告書、青色申告承認申請書、その他税務署などに提出する書類を作成する税務書類の作成、そして③納税者からの税制に関する悩み・質問を受ける税務相談の3つを行う士業です(税理士法2条1項各号参照)。税理士に節税対策を依...

  • 事業計画の見直し

    分析した現状に誤りがないか、目標設定が無理のないものになっているか、という点を最終確認し、事業計画書作成します。 事業計画の見直しは、基本的に上記のような流れで行いますが、適格に現状を把握したり、これに合わせて目標設定するのは容易なことではありません。そこで、税理士に相談し、協力して事業計画を見直すことができま...

  • 会社設立の流れ

    ①定款の作成→②公証人による定款の認証→③出資→④登記という大きな流れがあります。基本的にこれに沿って必要な手続きを踏んでいけば無事に会社設立を達成することができます。 ①定款の作成定款とは、会社の仕組みを定めたルールのことをいいます。法律で細かく規定をしていないので、自分で定める必要があります。しかしながら、定...

  • 会社設立に必要な手続き

    設立の流れとしては、発起人が設立時発行株式を取得した後、①定款の作成、②出資の履行、③設立時の役員等の確定、そして、後に紹介する設立登記が必要になります。 ①定款の作成会社法では、株式会社を設立するには、定款を作成し、発起人の全員がそれに署名または記名押印しなければならないとされています(会社法26条1項)。記載...

  • 会社設立にかかる費用

    しかし、これはあくまでも資本金に関してはということであるから、それ以外にも設立にあたり印鑑の作成や登録免許税、定款の認証などにあたり費用が発生するわけです。また、会社の設立により、融資を受けやすくなるといっても、金融機関も流石に資本金が1円の会社には融資はしないと考えられます。さらには、従業員を雇うならば人件費が...

  • 税務顧問契約

    具体的にどのようなことができるかというと、納税者の代理人として、①確定申告、青色申告の承認申請、税務調査の立会い、税務署の更正・決定に不服がある場合の申立てなどを行う税務代理や②確定申告書、相続税申告書、青色申告承認申請書、その他税務署などに提出する書類を作成する税務書類の作成、そして③納税者からの税制に関する悩...

  • 資金繰り

    この資金繰り表を作成し、現在の事業を係属するためにはどれほどの資金が必要であるのか、売上げの減少などのアクシデントがあった場合にこれをどれだけ耐えることができるのか、ということを確認します。 以上のように資金繰りは行われますが、資金繰りは会社を経営する場合に非常に大切である一方で、会社の現状把握や資金繰り表の作成...

  • 創業支援の流れ

    これを受けるには、金融機関への申請を行う必要があり、この申請を行う際に必要な申請書類の作成を税理士に相談して作成するのが一般的といえます。というのも、融資を受けやすい申請書類の作成方法やそのノウハウを税理士は多く有しており、創業支援においては、これを活かすことができるからです。 基本的には上記のような流れで創業支...

  • 創業支援を税理士に依頼するメリット

    会社を創業する際に税理士に依頼することのメリットはどこにあるのでしょうか。具体的に、税理士が行うことのできる業務について説明致します。 まず、税理士が行うことのできる業務として、会社設立の際に必要となる煩雑な手続を代行することが挙げられます。会社設立を行う際には、「会社の目的」、「商号」、「本店の所在地」、「設立...

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資格者紹介

坂井俊亮税理士の写真
坂井 俊亮さかい としあき 東京税理士会所属(登録番号126270)

近年めまぐるしく変わる経済状況に対して税制改正が行われる中、多種多様のお客様に対応させて頂いております。
お客様のニーズに合わせ、身近に感じられる存在としてお付き合いさせて頂ければ幸いです。

何かお困りのこと、ご質問・ご相談、お気軽にご連絡頂けると幸いです。

  • 2000年3月 法政大学第二高等学校卒業
  • 2004年3月 法政大学経営学部経営学科卒業
  • 2006年8月 TAC株式会社 税理士講座非常勤講師(現任)
  • 2007年8月 個人税理士事務所勤務(退職)
  • 2013年3月 立教大学大学院経済学研究科修士課程修了
  • 2014年2月 税理士登録、坂井俊亮税理士事務所開設(現任)
  • 2015年4月 株式会社ベリーズ・インク監査役就任(現任)
  • 2016年4月 ベリーベストエスクロー株式会社監査役就任(現任)
  • 2016年7月 合同会社AYAYA代表社員就任(現任)
  • 2017年4月 株式会社龍土町コンサルティング取締役就任(現任)

事務所概要

名称 坂井俊亮税理士事務所
税理士 坂井俊亮(さかい としあき)
所在地 〒160-0022 東京都新宿区新宿一丁目36番1号 東京136ビル2F
連絡先 TEL:03-6272-3753 / FAX:03-6384-2383
対応時間 平日 9:30~17:30(事前予約で時間外も対応可能)
定休日 土・日・祝日(事前予約で休日も対応可能)
アクセス

新宿三丁目駅8C出口より徒歩4分

新宿御苑前駅3番出口より徒歩3分